Brasserie Gyoran ブラッスリー ギョラン(東京・八丁堀)


〜 仔羊のパイ包み焼き、マリアカラスとCHパヴィ1970年を楽しむ会 〜







第19回目となりました、ブラッスリー・ギョランさんとのワイン会を8/22(土)に
行いました!

お料理もワインも素晴らしく、そして最高のマリアージュを見せてくれました!

下記内容です。


生ミンククジラのタルタル
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Syrah Sybel Rose 2016 Yves Cuilleron





キャビア・サワークリーム・ギャレット
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Taittinger Comtes de Champagne Blanc de Blancs 2006





鮎のコンソメゼリーでパリ・ソワール(栃木・箒川産天然鮎)
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Chateau Couhin Lurton 2015





穴子のヴァプール フォワグラのポワレ、ペリグーソース
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Chambolle Musigny 1983 Pierre Bouree






シストロン産仔羊のパイ包み焼き、マリアカラス
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Chateau Pavie 1970 MG
商品名 Chateau Pavie 1970 MG
2059●シャトー・パヴィ1970マグナム
容量 1500ML  
数量    
単価  税抜価格¥70,000   限定3本のみ!





サクランボのヌガーグラッセ

どれも素晴らしいマリアージュを見せてくれました!

ワインも最高の状態でした!

特にお客様の人気が高かったワインは、シャトー・クーアン・リュルトンとシャンボル・ミュズニィ1983年、そして何といってもシャトー・パヴィ1970年!

どちらもお料理に寄り添いつつ、最高の味わいを楽しませてくれました。

次回、11月に開催予定です。

お楽しみに!




シェフの羽立氏はフランスでの修行を経て「AUX BACCHANALES 原宿店」最後のシェフを務めました。

その後、「ブラッスリーオザミ丸の内」「ブラッスリーオザミ 東京スカイツリータウン・ソラマチ店」のシェフを務め、

2013年2月『BISTRO GYORAN 魚藍』オープン、2015年8月店名をブラッスリー ギョランに改名し八丁堀に移転しました。

本場から学んだ姿勢と高い技術にて最高の料理をもてなします。


そのこだわりの「料理」と「ワイン」が出会いました。

ゆったりとした時の流れの中で、

羽立シェフの素晴らしいお料理と、フランスを代表する珠玉ワインを楽しみましょう♪



 
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