Brasserie Gyoran ブラッスリー ギョラン(東京・八丁堀)


〜野ウサギのロワイヤル、E.ギガルの銘酒ラ・ランドンヌ93年を楽しむ会 〜





3/21(水・祝日)春分の日、東京駅八重洲中央口より徒歩8分ほど、

東京・八丁堀のブラッスリー ギョランさんとの「料理に寄り添うワイン会」を行います。


9回目となる今回は羽立シェフのスペシャリテ「リエーブルのア・ラ・ロワイヤル」、

「ジビエ料理の女王」とも言われ、クラシックなフランス料理の極致です。

日本では流通僅かで入手困難と言われるリエーブル(野ウサギ)、ぜひこの機会に味わってみてください!!


ワインはコート・ロティの最上級品、E.ギガルの銘酒「ラ・ランドンヌ1993年」とのハーモニー、

どこまでも深く長い余韻、薫り高く滑らかで優雅な味わいをご期待下さい!



今回は羽立シェフ渾身のリエーブル(野ウサギ)はア・ラ・ロワイヤル仕立て、

そして春分の日に相応しい春の味覚、サクラマスや、旬となる「ホワイトアスパラガス」の前菜、

魚料理は「ブイヤベース」、それらの料理に寄り添う銘醸造フランスワインを味わいます。

人気のワイン会、30席の募集でございます、お早めにご予約ください!!


なかなか味わえないリエーブル料理に、複雑に豊かに熟成したコート・ロティ、ご期待ください



シェフの羽立氏はフランスでの修行を経て「AUX BACCHANALES 原宿店」最後のシェフを務めました。

その後、「ブラッスリーオザミ丸の内」「ブラッスリーオザミ 東京スカイツリータウン・ソラマチ店」のシェフを務め、

2013年2月『BISTRO GYORAN 魚藍』オープン、2015年8月店名をブラッスリー ギョランに改名し八丁堀に移転しました。

本場から学んだ姿勢と高い技術にて最高の料理をもてなします。



そのこだわりの「料理」と「ワイン」が出会いました。

ゆったりとした時の流れの中で、

羽立シェフのスペシャリテと、フランスを代表する珠玉ワインを楽しみましょう♪




会費 お一人様¥14,000(税・サ込)

日時  2018年3月21日(水・祝日) 17:30〜(受付17:00頃) ※現金払い(ご協力お願いいたします)

場所 Brasserie Gyoran(ブラッスリー ギョラン)
東京都中央区八丁堀2-1-9 川名第一ビル1F Tel 03-5244-9523



 満席となりました。キャンセル待ちになります。


Brasserie Gyoran(ブラッスリー ギョラン)


メニュー

サクラマスのタルタル イノシシのリエット
Champagne Rose Brut S.A. Mangin et Fils / Champagne

フランス産ホワイトアスパラガス オランデーズソース
Chateau Chasse-Spleen Blanc 1996 / Bordeaux

北海道産ごっこ(ホテイウオ)のブイヤベース
Meursault 1er Cru Blagny 2001 Joseph Faiveley / Bourgogne

高知産 野ウサギのロワイヤル
Cote Rotie La Landonne 1993 E.GUIGAL / Rhone

イチゴのババ

コーヒ

※当日の仕入れ状況によりメニューが変更になる場合もございます




 
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